お面着用記事について

2010.10.23

お面をかぶって貰いまくった記事を書きました。
『手編みの面をかぶってもらおう』
今回は、「今までに作ったもので何かをしよう。」という事で、
「着用する人によってなんとなく違って見えるんですよねー」から発展した記事だ。
「検証」というより「かぶってもらいました」記事。
結局んとこ、途中までは「あっ、ちがう!」と思ってたが
ずらーーっと並べすぎると訳がわからなくなってきた、というのが結論で、違うと思いつつも同じにも見える。
違うと思えるのも、『作り手の欲目』的なのもあるんだろうなーと思った一方で客観的に見ても違うと見えるという意見もあり。
こういうのは、着用者本人が知り合いであればある程「あーー、○○さんっぽい!」と傍観者が思うもんなんだな、と思った。動きも含めて。
それは静止画ではちょっと伝わりづらい動きの部分もあるのかも。
で、この街角スナップ撮影を友人達に協力してもらった時に撮った写真をちょっと載せてみる。

旅

ちょっと旅に出てきた。自然とどうぶつ達。

 

旅

わーーーー滝だ滝だ!!1人だけ人種が違う。

 

旅

あーー、良い旅だった。ロマンスカーで帰ろうとする。